くる・り。

くる・り。が目指すもの

食卓が続く。生産が続く。仕事が続く。感動が続く。

くる・り。は、食べものを売るサービスではありません。 食卓、生産現場、料理人、地球が続いていくための仕組みを、みんなで見える化しながら育てるサービスです。

食卓が続く

食のベーシックサービス完成
92.3%
現在地: 月1回利用組数 77組 / 100組
2030年目標: 100%

必要な人が、日常的に、安心して、おいしい食事にアクセスできる状態を作る。

月1回の特別便
週1回の日常便
365日3食支援
子ども食堂・施設提供
必要家庭への支援
支援枠の開放数
継続利用者数

直近の実績: 初回は77組、100食分を提供しました。まだ小さな一歩ですが、食卓を継続的に支える仕組みの入口ができました。

生産が続く

生産現場と地球の持続性完成
116.7%
現在地: 地域食材比率 80% / 80%
2030年目標: 100%

地球に過度な負荷をかけず、理論上、地球環境が崩壊しなければ半永久的に食べ物を作れる生産体系を目指す。

地域食材比率
自給飼料比率
化学肥料・農薬削減
包材削減
回収ボックス利用率
配送効率
食品ロス削減
土壌・放牧・循環の取り組み

直近の実績: 地域食材比率80%を達成しました。食品ロス率は3%に抑え、今後は食品ロス0と回収ボックス導入を目指します。

仕事が続く

食のサプライチェーンに関わる事業者の財務健全化
100%
現在地: 顧客売上 333550円 / 333550円
2030年目標: 100%

生産者、牧場、飲食店、配送事業者、加工者が無理なく続けられる収支構造を作る。

生産者への支払額
飲食店への支払額
配送事業者への支払額
須藤牧場乳製品売上
各事業者の粗利改善
継続参加店舗数
支払遅延ゼロ
適正価格での取引

直近の実績: 舵輪へ250,000円、安西農園へ20,000円、須藤牧場乳製品として50,000円の売上を記録しました。地域の事業者にお金が流れる形を可視化しました。

感動が続く

味と品質における最上級の感動
118.9%
現在地: 顧客満足度 4.3/5 / 4.5/5
2030年目標: 100%

地域の一流レストランと連携し、料理人の技術、生産者の旬、牧場の乳製品を組み合わせる。

顧客満足度
5段階レビュー平均
感動レビュー数
リピート率
紹介率
レストラン評価
生産者評価
品質事故件数
再注文率

直近の実績: 顧客満足度は4.3/5、感動レビューは8件でした。初回としては高評価ですが、目標の4.5には届いていません。